礒部希帆さん×De-Life
De-Lifeとは
About De-Life
自分の人生は自分で切り拓く
自分の人生は
自分で切り拓く
弊社は社員の「成長」を一番に考えている会社です。
故に経営理念も少し珍しいのですが、社員へああなってほしい、こうなってほしいというメッセージ性を持たせております。
終身雇用という概念が終わりかけている今自身の「キャリア」、「成長」を重視している方々が増えてきました。
社員は自身のビジョン実現に向け「キャリアを描き」、「成長」する事ができ、その培った「人間力」、「技術力」をもってお客様により良いサービスをご提供でき、Win-Winの関係性を築き上げる事が弊社の目標です。
礒部希帆さん×代表対談
INTERVIEW
De-Life代表の肝付と、磯部希帆さんによるスペシャル対談。
これまでのキャリアや仕事に対する価値観、人生の選択について語り合います。
代表メッセージ
Message
肝付純平
Kimotsuki Junpei
突然ですが皆さんの「人生のキャリアプラン」「人間力の成長」「技術力の成長」こういった事を本気で考えてくれている会社に出会った事はありますか?
弊社は社員の「成長」を一番に考えている会社です。
故に経営理念も少し珍しいのですが、社員へああなってほしい、こうなってほしいというメッセージ性を持たせております。
終身雇用という概念が終わりかけている今自身の「キャリア」、「成長」を重視している方々が増えてきました。
社員は自身のビジョン実現に向け「キャリアを描き」、「成長」する事ができ、その培った「人間力」、「技術力」をもってお客様により良いサービスをご提供でき、Win-Winの関係性を築き上げる事が弊社の目標です。
De-Lifeの事業SERVICE
Service Overview
ITの「つくる」と「支える」、
その両方を。
お客様から「こういうことを実現したい」という相談を受け、最適な仕組みを提案し、設計から開発/構築を担います。また、お客様のご要望に応じて、PJの種類や期間、フェーズごとに最適な技術者をご提案致します。
どちらの仕事にも共通しているのは、私たちが関わるのは「システム」であると同時に「人」だということです。だからDe-Lifeは、技術力の育成と同じだけ、人としての成長を大切にしています。
System Integration
SI事業
お客様のビジネスを成功に導くためのシステム提案から設計・開発、環境構築を行っています。
お客様に最適なソリューションを提供し、お客様のビジネス価値を最大化することを目指しています。System Engineering Services
SES事業
De-Lifeのエンジニアが、お客様のプロジェクトに加わる形の事業です。関わる領域は幅広く、インフラ、クラウド、Web・オープン系の開発、テスト、運用、ITサポートまで、プロジェクトの規模やフェーズに応じて、必要な技術を持ったメンバーを提案します。
Human Resource Development
人材育成の強化
社内プロダクトの開発や社内トレーニングを通して、
専門スキルと実践スキルの習得を支援しています。
数字で見るDe-Life
About De-Life
従業員数
92
人
男女比
7
:
3
男/女
平均年齢
30
歳
顧客数
1500
+
全社交流会
1
回/毎月
社員インタビュー
Interviews
どんな経緯でDe-Lifeを選び、いま何をしているのか。仕事のなかで何にやりがいを感じ、これからどんなキャリアを描こうとしているのか。社員のリアルな声からご紹介します。
社員インタビュー
2025年入社|営業・広報
箕浦梨乃
キャリアの現在地、社員一人ひとりが描く成長のストーリーとは
記事を読む
記事を読む
社員インタビュー
2026年入社|エンジニア
石井大雅
キャリアの現在地、社員一人ひとりが描く成長のストーリーとは
記事を読む
記事を読む
エンジニア
エンジニア/未経験入社/R.S
営業
営業/経験入社/R.M
エンジニア
エンジニア/経験入社/S.H
エンジニア
エンジニア/経験入社/M.I
エンジニア
エンジニア/経験入社/H.T
エンジニア
エンジニア/経験入社/Y.T
採用について
Recruit
「人間力」と「技術力」、
双方の「成長」を実感できる、
「挑戦」と「進化」の舞台を提供します。
Decide your own Life — 自身の人生は自身で切り拓く。
De-Lifeが大事にしているのは、技術力だけではありません。
自分でキャリアを描き、成長し、そこで培った人間力と技術力でお客様に応える。そんな人を増やしていくことが、この会社の目的です。
磯部さん×広報
Interview
礒部希帆さん×広報対談
INTERVIEW
De-Life広報担当と、磯部希帆さんによるスペシャル対談。
これまでのキャリアや仕事に対する価値観、人生の選択について語り合います。
01|まずは、お互いの「これまで」
磯部さん:
「まず、De-Lifeを立ち上げたきっかけについて教えてください。」
肝付社長:
「これまで仕事をする中で、もっと一人ひとりが自分のキャリアや人生について考えられる環境をつくりたいと思ったことが大きかったですね。会社が用意した道を歩くだけではなく、自分自身で選択して進んでいける。そんな組織をつくりたいと考えました。」
磯部さん:
「“自分で選ぶ”ということは、簡単なようで難しいですよね。」
肝付社長
「そうですね。正解が分からないからこそ迷う。でも、失敗を恐れて何もしないよりも、自分で考えて一歩踏み出すことが大切だと思っています。」
02|De-Lifeという会社の印象
磯部さん:
「実際に社員の方と話してみて、想像していた『IT企業』のイメージとは少し違いました。」
肝付社長:
「よく言われます。」
磯部さん:
「もっと静かで、黙々と作業している感じを想像していたんです。でも実際はすごく会話が多くて。お互いに気軽に相談している雰囲気がありました。あれは意識してつくられているものなんですか。」
肝付社長:
「意識はしていますね。技術は一人で学べますが、仕事は一人ではできません。特に未経験から入った社員にとって、聞ける相手がいるかどうかは決定的に大きい。だからメンター制度を入れていますし、制度だけでなく、日常的に声をかけ合う空気そのものを大事にしています。ここは制度で解決できる部分と、そうでない部分がある。後者のほうが実は難しくて、時間をかけて育てていくしかないと思っています。」
